上記の体制で、6ヶ月毎に総理大臣が議長する政府・民間フォラムを開催し、閣僚全員の参加で、皆様のご苦情と難題などに取り組みます。
このようなカンボジア政府の受け入れ体制のもと、政治・経済も安定し、確固とした透明性のある法的枠組みもあり、さらに刺激的な貿易特恵も享受出来るのですから、カンボジアへの投資は今が最適ではないでしょうか。
日本企業によって設計されるPPSEZは、カンボジアにおける皆様の投資と繁栄にとって、最もふさわしい場所だと確信しています。 世界遺産であるアンコールワットの地に、皆様へのお歓迎をお待ちしております。